やっと終わりました!
約6年前から始めたドイツ語の通信講座を最終教材まですべてやり終えました。
幼児や小学生が多くやっている『公文式のプリント学習』
「国語」「算数(数学)」「英語」
の他に 実は「ドイツ語」や「フランス語」もあるのです。
私は通信でドイツ語を学んだわけです。
実際数えてはいませんが、3回ずつ繰り返しの学習をしてきたので
おそらく9000枚のプリントをしたことになります。
わぁ~ 自分ながらびっくりです。

これは後日送ってきたもの
写真よりずっと素敵なんですけど…
家族みんな褒めてくれました!
嬉しさ再び!
以下 最後に提出した感想文です。
幼児や小学生が多くやっている『公文式のプリント学習』
「国語」「算数(数学)」「英語」
の他に 実は「ドイツ語」や「フランス語」もあるのです。
私は通信でドイツ語を学んだわけです。
実際数えてはいませんが、3回ずつ繰り返しの学習をしてきたので
おそらく9000枚のプリントをしたことになります。
わぁ~ 自分ながらびっくりです。

これは後日送ってきたもの
写真よりずっと素敵なんですけど…
家族みんな褒めてくれました!
嬉しさ再び!
以下 最後に提出した感想文です。
感動してしまった・・・
Vergib mir, Kamerad! Wir sehen es immer zu spät.
Warum sagt man uns nicht immer wieder, daß ihr ebenso
arme Hunde seid wie wir, daß eure Mütter sich ebenso
ängstigen wie unsere und daß wir die gleiche Furcht vor
dem Tode haben und das gleiche sterben und den gleichen
Schmerz - Vergib mir, Kamerad, wie konntest du mein Feind
sein. Wenn wir diese Waffen und diese Uniform fortwerfen,
könntest du ebenso mein Bruder sein wie Kat und Albert.
Nimm zwanzig Jahre von mir, Kamerad, und stehe auf -
nimm mehr, denn ich weiß nicht, was ich damit beginnen soll.
亀の歩みで続けているドイツ語学習なんですけど
現在取り組んでいるのは、『西部戦線異状なし』の 一部
今朝、やっていて なぜかすごくその文章の内容にグッときてしまいました。
やっぱり、戦争はいけない・・・空しいだけの
人々に苦しみしか与えない 無意味なもの・・・悲しすぎるもの
つい昨日も同じところを読んだのに
昨日は、ただ、ドイツ語を訳し、文型などだけしか考えていなかった文が
今日は なんだか涙が出るほど感動しちゃいました。
こんな平和な時代、国に暮らしていることは かなりハッピーなことですね。
・・・それでも この地球上のどこかでは、今も戦いがあるという事実
Warum sagt man uns nicht immer wieder, daß ihr ebenso
arme Hunde seid wie wir, daß eure Mütter sich ebenso
ängstigen wie unsere und daß wir die gleiche Furcht vor
dem Tode haben und das gleiche sterben und den gleichen
Schmerz - Vergib mir, Kamerad, wie konntest du mein Feind
sein. Wenn wir diese Waffen und diese Uniform fortwerfen,
könntest du ebenso mein Bruder sein wie Kat und Albert.
Nimm zwanzig Jahre von mir, Kamerad, und stehe auf -
nimm mehr, denn ich weiß nicht, was ich damit beginnen soll.
亀の歩みで続けているドイツ語学習なんですけど
現在取り組んでいるのは、『西部戦線異状なし』の 一部
今朝、やっていて なぜかすごくその文章の内容にグッときてしまいました。
やっぱり、戦争はいけない・・・空しいだけの
人々に苦しみしか与えない 無意味なもの・・・悲しすぎるもの
つい昨日も同じところを読んだのに
昨日は、ただ、ドイツ語を訳し、文型などだけしか考えていなかった文が
今日は なんだか涙が出るほど感動しちゃいました。
こんな平和な時代、国に暮らしていることは かなりハッピーなことですね。
・・・それでも この地球上のどこかでは、今も戦いがあるという事実
反省 (-"-)
ドイツ語の学習は 一応続けているのですが・・・
勤め始めてから なかなか思うように時間が取れず
毎日 プリントを一枚するのが やっと。
しかも、執りかかるのが 10時過ぎだったりして
夜に弱い私は 半分寝てる状態で
自分が何をやっているのかさえ わからなくなる時があります。
ただでさえ 難しい読み物だから
結局 最近は 頭の中にドイツ語が全然残らない状態で
これでは いけないと感じる今日この頃。
学生ではないから、試験もないし、誰も強制はしないけど
最後までやり通したいという自分との戦い。
Ideen. Das Buch Le Grand
Den andern Tag war die Welt wieder ganz in Ordnung, und es war wieder Schule nach wie vor - die römischen Könige, die Jahreszahlen, die nomina auf -im, die verba irregularia, Griechisch, Hebräisch, Geographie, deutsche Sprache, Kopfrechnen, - Gott ! Der Kopf schwindelt mir noch davon - alles mußte auswendig gelernt werden.
なんと、一文の長いこと!
意味は
「翌日には、世界はまた元通りで、相変わらず学校があり、そして相変わらず暗唱させられました
― ローマの国王、年号、語尾が -im で終わる名詞、不規則動詞、ギリシャ語、ヘブライ語、地理、
ドイツ語、暗算、 ― 神様! 何でもかんでも暗記させられて、今でもめまいがしそうです。」
これは、ハイネの自伝的作品、『ル・グランの書』の一部。
ハイネの生まれ故郷、デュッセルドルフがナポレオンの支配下に
治められた翌日のことを語る場面 ということです。
はっきりいって、日本語でも読んだことのない 全く知らない内容なのに、
突然この場面から 教材は始まるので 何これ?? って感じです。
文は 長いし、知らない単語(あるいは忘れた単語)が多いし、
でも、結局 基礎力がないのでしょうね。
せめて毎日 5枚はこなしていきたいのですが・・・
ひたすら 反省です。
で、この記事 書き終えたら 子ども達が帰ってくる時間まで 勉強します!!
・・・ あと30分しか ありませんが ・・・
勤め始めてから なかなか思うように時間が取れず
毎日 プリントを一枚するのが やっと。
しかも、執りかかるのが 10時過ぎだったりして
夜に弱い私は 半分寝てる状態で
自分が何をやっているのかさえ わからなくなる時があります。
ただでさえ 難しい読み物だから
結局 最近は 頭の中にドイツ語が全然残らない状態で
これでは いけないと感じる今日この頃。
学生ではないから、試験もないし、誰も強制はしないけど
最後までやり通したいという自分との戦い。
Ideen. Das Buch Le Grand
Den andern Tag war die Welt wieder ganz in Ordnung, und es war wieder Schule nach wie vor - die römischen Könige, die Jahreszahlen, die nomina auf -im, die verba irregularia, Griechisch, Hebräisch, Geographie, deutsche Sprache, Kopfrechnen, - Gott ! Der Kopf schwindelt mir noch davon - alles mußte auswendig gelernt werden.
なんと、一文の長いこと!
意味は
「翌日には、世界はまた元通りで、相変わらず学校があり、そして相変わらず暗唱させられました
― ローマの国王、年号、語尾が -im で終わる名詞、不規則動詞、ギリシャ語、ヘブライ語、地理、
ドイツ語、暗算、 ― 神様! 何でもかんでも暗記させられて、今でもめまいがしそうです。」
これは、ハイネの自伝的作品、『ル・グランの書』の一部。
ハイネの生まれ故郷、デュッセルドルフがナポレオンの支配下に
治められた翌日のことを語る場面 ということです。
はっきりいって、日本語でも読んだことのない 全く知らない内容なのに、
突然この場面から 教材は始まるので 何これ?? って感じです。
文は 長いし、知らない単語(あるいは忘れた単語)が多いし、
でも、結局 基礎力がないのでしょうね。
せめて毎日 5枚はこなしていきたいのですが・・・
ひたすら 反省です。
で、この記事 書き終えたら 子ども達が帰ってくる時間まで 勉強します!!
・・・ あと30分しか ありませんが ・・・
とうとう ここまでやってきた
最近のドイツ語学習はほとんどが読み物教材で
今回は カフカの『変身』です。
Die Verwandlung
Als Gregor Samsa eines Morgens aus unruhigen Träumen erwachte,
fand er sich in seinem Bett zu einem ungeheueren Ungeziefer verwandelt.
変身
ある朝グレゴール・ザムザは不安な夢から覚めたとき、自分がベットの中で
巨大な毒虫に変わっているのに気づいた。
で始まります。
なかなか興味深くもありますが、あまり好きな話ではないような・・・
難しいです。
少しずつ読み進めていくしかないようです。
今回は カフカの『変身』です。
Die Verwandlung
Als Gregor Samsa eines Morgens aus unruhigen Träumen erwachte,
fand er sich in seinem Bett zu einem ungeheueren Ungeziefer verwandelt.
変身
ある朝グレゴール・ザムザは不安な夢から覚めたとき、自分がベットの中で
巨大な毒虫に変わっているのに気づいた。
で始まります。
なかなか興味深くもありますが、あまり好きな話ではないような・・・
難しいです。
少しずつ読み進めていくしかないようです。
日本語さえよくわからない!
最近はゲーテの『イタリア紀行』を読み進めてやっていますが
ドイツ語が難しいのはもちろんのこと
書いてある日本語訳の意味さえ なんだか難しくて
すんなり頭に入ってきません。
Denn es geht, man darf wohl sagen, ein neues Leben an, wenn man das Ganze mit Augen sieht, das man teilweise in-und auswendig kennt.
部分的に熟知していたものを、全体として自分の目で見たとき、新しい人生が始まるとも言えるからだ。
ふ~っ
ドイツ語が難しいのはもちろんのこと
書いてある日本語訳の意味さえ なんだか難しくて
すんなり頭に入ってきません。
Denn es geht, man darf wohl sagen, ein neues Leben an, wenn man das Ganze mit Augen sieht, das man teilweise in-und auswendig kennt.
部分的に熟知していたものを、全体として自分の目で見たとき、新しい人生が始まるとも言えるからだ。
最高!
実は・・・11月23日に ドイツ語検定の3級と4級を受験していたのですが
やっと今日 結果が届きました。
どちらも合格することができました!

ドイツ語を勉強し始めて 約3年5ヶ月・・・
我ながら コツコツ よく頑張ったなぁって思います。
独検前には それこそドイツ語漬けの毎日でした。
そのかいあって 4級は、筆記は満点 リスニングで1問のみ間違いという
自分でも信じられない点数で合格できました!
・・・3級は 運よく合格できたようなものですが・・・
とても とても嬉しいです。
やっと今日 結果が届きました。
どちらも合格することができました!

ドイツ語を勉強し始めて 約3年5ヶ月・・・
我ながら コツコツ よく頑張ったなぁって思います。
独検前には それこそドイツ語漬けの毎日でした。
そのかいあって 4級は、筆記は満点 リスニングで1問のみ間違いという
自分でも信じられない点数で合格できました!
・・・3級は 運よく合格できたようなものですが・・・
とても とても嬉しいです。
また一歩 前進・・・
ドイツ語の勉強も 相変わらず 亀の歩みですが やっています。
今回、H教材を終了して I教材に進級できました。
引き続き 読み物です。
まずは、ベヒシュタインの童話「ヘビの冠」です。
私も いろいろ童話は 読んで来たけれど
この作家も作品も知りませんでした。
ドイツでは、グリムと同じくらい親しまれているようです。
Alte Großväter und Großmütter haben schon oft ihren Enkeln und Urenkeln von schönen Schlangen erzählt, die goldene Krönlein auf ihrem Haupt tragen.
年老いたおじいさんやおばあさんは孫やひ孫に、頭に金色の冠をつけた美しいヘビのことをたびたび話して聞かせたものです。
という文で始まります。
今回、H教材を終了して I教材に進級できました。
引き続き 読み物です。
まずは、ベヒシュタインの童話「ヘビの冠」です。
私も いろいろ童話は 読んで来たけれど
この作家も作品も知りませんでした。
ドイツでは、グリムと同じくらい親しまれているようです。
Alte Großväter und Großmütter haben schon oft ihren Enkeln und Urenkeln von schönen Schlangen erzählt, die goldene Krönlein auf ihrem Haupt tragen.
年老いたおじいさんやおばあさんは孫やひ孫に、頭に金色の冠をつけた美しいヘビのことをたびたび話して聞かせたものです。
という文で始まります。
Das Tagebuch der Anne Frank
Dienstag, 4. April 1944 Liebe Kitty!
・・・
・・・
Ich selbst bin hier meine beste und schäfste Kritikerin. Ich weiß, was gut und nicht gut geschrieben ist.
Niemand, der nicht schreibt, weiß, wie fein es ist, zu schreiben.
Früher habe ich immer bedauert, nicht gut zeichnen zu können, aber nun bin ich überglücklich, daß ich wenigstens schreiben kann.
Und wenn ich nicht genug Talent habe, um Zeitungsartikel oder Bücher zu schreiben, gut, dann kann ich es immer noch für mich selbst tun.
Ich will weiter kommen. Ich kann mir nicht vorstellen, so leben zu müssen wie Mutter, Frau v. Daan und alle die anderen Frauen, die wohl ihre arbeit tun, aber später vergessen sind.
Ich muß neben Mann und Kindern noch etwas haben, dem ich mich ganz weihen kann !
Ich will noch fortleben nach meinem Tode.
Und darum bin ich Gott so dankbar, daß er mir bei meiner Geburt schon die Möglichkeit mitgegeben hat, meinen Geist zu entfalten und schreiben zu können, um alles zum Ausdruck zu bringen, was in mir lebt.
Mit dem Schreiben löst sich alles, mein Kummer schwindet, der Mut lebt wieder auf.
Aber und das ist die große Frage, werde ich jemals etwas Bedeutendes schreiben, werde ich Journalistin oder Schriftstellerin werden können ?
Ich hoffe es, ich hoffe es von ganzen Herzen !
Im Schreiben kann ich alles klären meine Gedanken, meine Ideale, meine Phantasien.
An "Cadzs Leben" habe ich lange nichts mehr getan.
In Gedanken weiß ich genau, wie es weitergehen soll, aber beim Schreiben geht es nicht so flott.
Vielleicht wird es nie fertig, endet einmal im Papierkorb oder im Ofen.
Angenehm ist diese Idee nicht, aber dann denke ich wieder:
"Mit 14 Jahren und so wenig Erfahrung kann man eigentlich noch nichts Philosophisches schreiben."
Aber nun wieter, mit frischem Mut. Es wird glücken, denn schreiben will ! Anne
ドイツ語学習 難しいです!
今回は、「アンネの日記」原文ですが ???が多い今日この頃です。
無理がありますよ、これ。 頭痛が・・・・ (>_<)
でも、話の内容には感動しています。
第2次世界大戦中、隠れ家生活をしている14歳のアンネの心を思うと・・・
そしてその考えがどれほどしっかりしているか驚かされます。
以下 日本語訳です。
1944年4月4日, 火曜日 キティーへ
・・・
・・・
ここでは私自身が私(の書いたもの)に対する最高で、いちばん厳しい批評家です。
どれがうまく書けていて、どれがまずいかちゃんとわかっています。
自分でものを書かない人には、書くということがどれほど素晴らしいことかわからないで しょう。
私は昔、自分が上手に絵を描けないのを、いつも残念に思っていました。
でも今は少なくとも、ものを書くことができるので、最高に幸せです。新聞の記事や、本 を書くほど才能がなかったとしても、それならそれで、私はなおも自分のために書きま す。 とにかく私は、のびたいのです。
ママやファン・ダーンおばさん、そしてその他の大勢の女のひとのように、家事だけを やって、のちには忘れられてしまうような一生を過ごさなくてはならないなんて想像でき ません。 夫と子どもたちのほかに、身をささげられるような何かを持ちたいのです! 私は死んだ後も、なお生き続けたいのです。
だからこそ、私が生まれ落ちたそのときから、心の中で感じたことを表現できるように、 精神を発達させ、そして書くことができる能力を授けてくださった神に、心より感謝をして いるのです。
書くことで、すべてを忘れます。悩みは消え、新たな勇気がわいてきます。
でも、これは大きな問題なのですが、いつか将来なにか偉大なものを書けるでしょう か、ジャーナリストになれるでしょうか、あるいは作家になれるでしょうか? ああ、そうなるように! 本当に心からそうなれるようにと思います。
書いていると、私の考え、私の理想、私の夢、それらすべてを鮮明にできるのです。
長い間「キャディーの一生」に手を加えていませんでした。
頭の中ではその先の筋はすっかり整っているのですが、でもいざ書き始めると、そうす らすらと筆が運ばないのです。ひょっとしたら、完成しないで、行きつく先は紙くずかご かストーブの中かもしれません。
こんな想像は、あまり気分の良いものではありません。
でも、その後で思い直して「14歳じゃ、経験も乏しいし、だいたい哲学的なものなんて書 けるはずがないじゃありませんか。」と考えることにしています。
そう、勇気を新たにして、がんばろう。 きっと成功するわ。
だって私は書きたいのですもの! アンネ
・・・
・・・
Ich selbst bin hier meine beste und schäfste Kritikerin. Ich weiß, was gut und nicht gut geschrieben ist.
Niemand, der nicht schreibt, weiß, wie fein es ist, zu schreiben.
Früher habe ich immer bedauert, nicht gut zeichnen zu können, aber nun bin ich überglücklich, daß ich wenigstens schreiben kann.
Und wenn ich nicht genug Talent habe, um Zeitungsartikel oder Bücher zu schreiben, gut, dann kann ich es immer noch für mich selbst tun.
Ich will weiter kommen. Ich kann mir nicht vorstellen, so leben zu müssen wie Mutter, Frau v. Daan und alle die anderen Frauen, die wohl ihre arbeit tun, aber später vergessen sind.
Ich muß neben Mann und Kindern noch etwas haben, dem ich mich ganz weihen kann !
Ich will noch fortleben nach meinem Tode.
Und darum bin ich Gott so dankbar, daß er mir bei meiner Geburt schon die Möglichkeit mitgegeben hat, meinen Geist zu entfalten und schreiben zu können, um alles zum Ausdruck zu bringen, was in mir lebt.
Mit dem Schreiben löst sich alles, mein Kummer schwindet, der Mut lebt wieder auf.
Aber und das ist die große Frage, werde ich jemals etwas Bedeutendes schreiben, werde ich Journalistin oder Schriftstellerin werden können ?
Ich hoffe es, ich hoffe es von ganzen Herzen !
Im Schreiben kann ich alles klären meine Gedanken, meine Ideale, meine Phantasien.
An "Cadzs Leben" habe ich lange nichts mehr getan.
In Gedanken weiß ich genau, wie es weitergehen soll, aber beim Schreiben geht es nicht so flott.
Vielleicht wird es nie fertig, endet einmal im Papierkorb oder im Ofen.
Angenehm ist diese Idee nicht, aber dann denke ich wieder:
"Mit 14 Jahren und so wenig Erfahrung kann man eigentlich noch nichts Philosophisches schreiben."
Aber nun wieter, mit frischem Mut. Es wird glücken, denn schreiben will ! Anne
ドイツ語学習 難しいです!
今回は、「アンネの日記」原文ですが ???が多い今日この頃です。
無理がありますよ、これ。 頭痛が・・・・ (>_<)
でも、話の内容には感動しています。
第2次世界大戦中、隠れ家生活をしている14歳のアンネの心を思うと・・・
そしてその考えがどれほどしっかりしているか驚かされます。
以下 日本語訳です。
1944年4月4日, 火曜日 キティーへ
・・・
・・・
ここでは私自身が私(の書いたもの)に対する最高で、いちばん厳しい批評家です。
どれがうまく書けていて、どれがまずいかちゃんとわかっています。
自分でものを書かない人には、書くということがどれほど素晴らしいことかわからないで しょう。
私は昔、自分が上手に絵を描けないのを、いつも残念に思っていました。
でも今は少なくとも、ものを書くことができるので、最高に幸せです。新聞の記事や、本 を書くほど才能がなかったとしても、それならそれで、私はなおも自分のために書きま す。 とにかく私は、のびたいのです。
ママやファン・ダーンおばさん、そしてその他の大勢の女のひとのように、家事だけを やって、のちには忘れられてしまうような一生を過ごさなくてはならないなんて想像でき ません。 夫と子どもたちのほかに、身をささげられるような何かを持ちたいのです! 私は死んだ後も、なお生き続けたいのです。
だからこそ、私が生まれ落ちたそのときから、心の中で感じたことを表現できるように、 精神を発達させ、そして書くことができる能力を授けてくださった神に、心より感謝をして いるのです。
書くことで、すべてを忘れます。悩みは消え、新たな勇気がわいてきます。
でも、これは大きな問題なのですが、いつか将来なにか偉大なものを書けるでしょう か、ジャーナリストになれるでしょうか、あるいは作家になれるでしょうか? ああ、そうなるように! 本当に心からそうなれるようにと思います。
書いていると、私の考え、私の理想、私の夢、それらすべてを鮮明にできるのです。
長い間「キャディーの一生」に手を加えていませんでした。
頭の中ではその先の筋はすっかり整っているのですが、でもいざ書き始めると、そうす らすらと筆が運ばないのです。ひょっとしたら、完成しないで、行きつく先は紙くずかご かストーブの中かもしれません。
こんな想像は、あまり気分の良いものではありません。
でも、その後で思い直して「14歳じゃ、経験も乏しいし、だいたい哲学的なものなんて書 けるはずがないじゃありませんか。」と考えることにしています。
そう、勇気を新たにして、がんばろう。 きっと成功するわ。
だって私は書きたいのですもの! アンネ
私もやってみる!
「記事にYoutubeが貼れるようになりました」ってあるから
遅ればせながら やってみましょう。
せっかくだから ドイツ語学習に役立てようと
探し出したのは これ ↓
遅ればせながら やってみましょう。
せっかくだから ドイツ語学習に役立てようと
探し出したのは これ ↓
順調です!
今日から、ドイツ語 H教材になりました。
G教材を約2か月で終了できたってことです。
F教材は いろいろあって1年以上ちまちまとやったので
それを考えると、私にとってはすごい快挙です!!
・・・と言いつつ、 ちょっと頑張りすぎて 息切れ状態になりつつあるのも事実。
マイペースを守って じっくり学んでいきたいと思います。
G教材を約2か月で終了できたってことです。
F教材は いろいろあって1年以上ちまちまとやったので
それを考えると、私にとってはすごい快挙です!!
・・・と言いつつ、 ちょっと頑張りすぎて 息切れ状態になりつつあるのも事実。
マイペースを守って じっくり学んでいきたいと思います。
ほらふき男爵
Meine erste Reisse nach Rußland unternahm ich mitten im tiefsten Winter. Im Frühling und Herbst sind die Wege dort nämlich vom Regen ganz aufgeweicht. Da bleibt man im Schlamm stecken und kommt nicht vorwärts. Im Sommer aber sind die Wege ganz trocken und staubig. Dann kann man vor lauter Husten nicht reisen. Also reiste ich im Winter, und zwar zu Pferd.
Das ganze Land war zugeschneit. Kein Weg, Kein Dorf, nichts war zu sehen. Ich ritt immer weiter, bis es Nacht wurde. Da sah ich eine Baumspitze aus dem Schnee ragen.
Ich stieg ab und band mein Pferd daran fest. Ich selbst legte mich daneben in den Schnee. Mit meinem Mantel deckte ich mich zu. Die Pistole hatte ich unter dem Arm.
Als ich aufwachte, schien die Sonne. Ich blickte mich um. Dann erschrak ich furchtbar : Ich lag auf einem Kirchhof ! Wie war ich da hingekommen? Wo war mein Pferd?
Da hörte ich es über mir wiehern. Es klang ganz verzweifelt. Ich blickte hoch. Da hing mein armes Pferd zappelnd an der Kirchturmspitze. Was in aller Welt war da geschehen? Nach einigem Nachdenken hatte ich die Sache begriffen.
Das Dorf war bis zur Kirchturmspitze zugeschneit gewesen. In der Nacht aber Tauwetter eingesetzt. So war ich im Schlaf mit dem Schnee langsam nach unten gesunken.
Mein Pferd aber hatte ich nicht an einer Baumspitze, sondern an der Kirchturmspitze festbunden. Gleich schoß ich mit meiner Pistole nach dem Halfter. So kam mein Pferd wieder glücklich auf den Boden. Wir konnten unsere Reise fortsetzen.
わしのロシア行きの最初の旅は冬の真っ最中であった。 なぜならば春と秋には、雨のため道がすっかりぬかるんでしまうからだ。そこでそのぬかるみにはまりこんでしまい、一歩も先へ進まなくなってしまうのだ。 しかし夏には道路は全く乾燥してほこりっぽいのだ。そうするとせきこんでしまって旅もできない。 そんなわけでわしは冬に旅をすることにした、それも馬でだ。
国中が雪で埋もれていた。道も、村も、何も見えなかった。 わしは馬に乗ってどんどん先に進んでいったが、とうとう夜になった。 そこでわしは雪の中から木の突端が突き出ているのを見つけた。
わしは馬から降りると、馬をそれにしっかりとつないだ。 わし自身は馬の脇で雪の上に横になった。 自分のオーバーでしっかり身を包み、ピストルは腕の下に置いた。
目を覚ましたときは、太陽が輝いていた。 わしはあたりを見回した。 ひどく驚いた。 わしは墓地にいるではないか! どうやってこんな所に来てしまったのだろう? わしの馬はどこにいるのだ?
するとわしの上の方で馬のいななきが聞こえた。 それは全く絶望的に聞こえた。 わしは上を見上げてみた。 すると、かわいそうに馬は手足をバタバタさせながら、教会の塔のてっぺんにぶら下がっている。 一体全体何が起こったんだ? しばらく考えているうちに、事情がのみこめてきた。
この村は教会の塔の先端まで雪に埋まっていたのだ。 しかし夜のうちに雪解けが始まっていたのだ。 そこでわしは寝たまま、雪と共にゆっくり下に降りてきてしまったのだ。
しかしわしは馬を木のてっぺんにではなく、教会の塔の先端につないでしまったのだ。 すぐさまわしはピストルで端綱めがけて撃った。 こんなわけでわしの馬は無事に地上に戻ってきた。 わしらは旅を続けることができたのじゃよ。
Das ganze Land war zugeschneit. Kein Weg, Kein Dorf, nichts war zu sehen. Ich ritt immer weiter, bis es Nacht wurde. Da sah ich eine Baumspitze aus dem Schnee ragen.
Ich stieg ab und band mein Pferd daran fest. Ich selbst legte mich daneben in den Schnee. Mit meinem Mantel deckte ich mich zu. Die Pistole hatte ich unter dem Arm.
Als ich aufwachte, schien die Sonne. Ich blickte mich um. Dann erschrak ich furchtbar : Ich lag auf einem Kirchhof ! Wie war ich da hingekommen? Wo war mein Pferd?
Da hörte ich es über mir wiehern. Es klang ganz verzweifelt. Ich blickte hoch. Da hing mein armes Pferd zappelnd an der Kirchturmspitze. Was in aller Welt war da geschehen? Nach einigem Nachdenken hatte ich die Sache begriffen.
Das Dorf war bis zur Kirchturmspitze zugeschneit gewesen. In der Nacht aber Tauwetter eingesetzt. So war ich im Schlaf mit dem Schnee langsam nach unten gesunken.
Mein Pferd aber hatte ich nicht an einer Baumspitze, sondern an der Kirchturmspitze festbunden. Gleich schoß ich mit meiner Pistole nach dem Halfter. So kam mein Pferd wieder glücklich auf den Boden. Wir konnten unsere Reise fortsetzen.
わしのロシア行きの最初の旅は冬の真っ最中であった。 なぜならば春と秋には、雨のため道がすっかりぬかるんでしまうからだ。そこでそのぬかるみにはまりこんでしまい、一歩も先へ進まなくなってしまうのだ。 しかし夏には道路は全く乾燥してほこりっぽいのだ。そうするとせきこんでしまって旅もできない。 そんなわけでわしは冬に旅をすることにした、それも馬でだ。
国中が雪で埋もれていた。道も、村も、何も見えなかった。 わしは馬に乗ってどんどん先に進んでいったが、とうとう夜になった。 そこでわしは雪の中から木の突端が突き出ているのを見つけた。
わしは馬から降りると、馬をそれにしっかりとつないだ。 わし自身は馬の脇で雪の上に横になった。 自分のオーバーでしっかり身を包み、ピストルは腕の下に置いた。
目を覚ましたときは、太陽が輝いていた。 わしはあたりを見回した。 ひどく驚いた。 わしは墓地にいるではないか! どうやってこんな所に来てしまったのだろう? わしの馬はどこにいるのだ?
するとわしの上の方で馬のいななきが聞こえた。 それは全く絶望的に聞こえた。 わしは上を見上げてみた。 すると、かわいそうに馬は手足をバタバタさせながら、教会の塔のてっぺんにぶら下がっている。 一体全体何が起こったんだ? しばらく考えているうちに、事情がのみこめてきた。
この村は教会の塔の先端まで雪に埋まっていたのだ。 しかし夜のうちに雪解けが始まっていたのだ。 そこでわしは寝たまま、雪と共にゆっくり下に降りてきてしまったのだ。
しかしわしは馬を木のてっぺんにではなく、教会の塔の先端につないでしまったのだ。 すぐさまわしはピストルで端綱めがけて撃った。 こんなわけでわしの馬は無事に地上に戻ってきた。 わしらは旅を続けることができたのじゃよ。
今日のお話
Till Eulenspiegel
Till Eulenspiegel war 16 Jahren alt. Sein Vater war schon gestorben. Aber er unterstützte seine Mutter nicht. Er hatte nichts als Unsinn im Kopf.
Auf dem Dachboden war er ein Wäscheseil gespannt. Dort übte Till seiltanzen. Die Mutter verbot es ihm. Aber das nützte nichts. Manchmal erwischte ihn die Mutter. Dann kletterte Till schnell aufs Dach.
Hinter dem Haus war ein Fluß. Darüber spannt Till einmal ein Seil. Till balancierte auf dem Seil. Viele Leute kamen und sahen zu. Aber die Mutter schnitt das Seil durch. Till fiel ins Wasser, und alle Leute lachten ihn aus.
Bald darauf spannt Till ein Seil über den Marktplatz. Die Mutter sah es diesmal nicht. Wieder kamen viele Leute, um ihm zuzuschauen. Wird Till vom Seil herunterfallen ?
Aber Till lief geschickt auf dem Seil hin und her. ,,Gebt mir alle eure linken Schuhe" , rief er von oben. Die Leute waren neugierig und gaben sie ihm.
Till band alle Schuhe mit einer Schnur zusammen. Mit dem Schuhbündel ging er bis zur Mitte des Seils. Er rief: ,,Achtung !" Dann band er die Schnur auf.
Alle Schuhe purzelten auf den Marktplatz. ,,Da sind eure Schuhe", lachte Till. ,,Erkennt ihr sie wieder ?" Die Leute stürzten sich alle gleichzeitig auf die Schuhe.
,,Das ist mein Schuh !" ,,Nein, mein Schuh !" Bald gegann eine regelrechte Prügelei. Auf dem Seil oben lachte Till über die dummen Leute. Aber aus Angst vor der Rache der Leute blieb er danach ein Vierteljahr zu Hause.
ティル・オイレンシュピーゲルのゆかいないたずら
ティル・オイレンシュピーゲルは16歳でした。彼の父親はもう死んでいました。しかし彼は母親の面倒を見ませんでした。彼はばかげたことばかり考えていました。
屋根裏部屋の上に物干しのロープが張ってありました。そこでティルは綱渡りを練習しました。母親は彼にそれを禁じました。しかしそれは何の役にもたちませんでした。ときどき母親は彼をひっつかまえました。そのときティルはすばやく屋根によじ登りました。
家の裏には川が流れていました。その上に、あるときティルは一本のロープを張りました。ティルはロープの上でバランスをとりました。たくさんの人々がやって来て見物しました。しかし母親はロープを切りました。ティルは川に落ちたので、人々はみな彼をばかにして笑いました。
その後まもなくして彼は広場の上にロープを張りました。 母親は今回はそれを見ていませんでした。またたくさんの人々が見物にやって来ました。ティルはロープから落ちるでしょうか?
しかしティルは器用にあちらこちらへと綱渡りをしました。「君たちみんなの左のくつをぼくにおくれ。」彼は上から叫びました。人々は好奇心をもってくつを彼に渡しました。
ティルはくつをみな一本のひもで束ねました。くつの束を持って彼はロープの中央まで来ました。彼は叫びました:「注意せよ!」 そうして彼はひもをほどきました。
くつはみな広場の上にころげ落ちました。「君たちのくつはそこにあるだろ。」ティルは笑いました。「くつをまた見分けられるかい?」 人々はみな同時にくつめがけて殺到しました。
「これが私のくつだ!」「いや、私のだ!」 すぐにほんとうの殴り合いが始まりました。ロープの上でティルはばかな人々を大笑いしました。しかし人々の仕返しを恐れて彼はその後3か月家から出ませんでした。
Till Eulenspiegel war 16 Jahren alt. Sein Vater war schon gestorben. Aber er unterstützte seine Mutter nicht. Er hatte nichts als Unsinn im Kopf.
Auf dem Dachboden war er ein Wäscheseil gespannt. Dort übte Till seiltanzen. Die Mutter verbot es ihm. Aber das nützte nichts. Manchmal erwischte ihn die Mutter. Dann kletterte Till schnell aufs Dach.
Hinter dem Haus war ein Fluß. Darüber spannt Till einmal ein Seil. Till balancierte auf dem Seil. Viele Leute kamen und sahen zu. Aber die Mutter schnitt das Seil durch. Till fiel ins Wasser, und alle Leute lachten ihn aus.
Bald darauf spannt Till ein Seil über den Marktplatz. Die Mutter sah es diesmal nicht. Wieder kamen viele Leute, um ihm zuzuschauen. Wird Till vom Seil herunterfallen ?
Aber Till lief geschickt auf dem Seil hin und her. ,,Gebt mir alle eure linken Schuhe" , rief er von oben. Die Leute waren neugierig und gaben sie ihm.
Till band alle Schuhe mit einer Schnur zusammen. Mit dem Schuhbündel ging er bis zur Mitte des Seils. Er rief: ,,Achtung !" Dann band er die Schnur auf.
Alle Schuhe purzelten auf den Marktplatz. ,,Da sind eure Schuhe", lachte Till. ,,Erkennt ihr sie wieder ?" Die Leute stürzten sich alle gleichzeitig auf die Schuhe.
,,Das ist mein Schuh !" ,,Nein, mein Schuh !" Bald gegann eine regelrechte Prügelei. Auf dem Seil oben lachte Till über die dummen Leute. Aber aus Angst vor der Rache der Leute blieb er danach ein Vierteljahr zu Hause.
ティル・オイレンシュピーゲルのゆかいないたずら
ティル・オイレンシュピーゲルは16歳でした。彼の父親はもう死んでいました。しかし彼は母親の面倒を見ませんでした。彼はばかげたことばかり考えていました。
屋根裏部屋の上に物干しのロープが張ってありました。そこでティルは綱渡りを練習しました。母親は彼にそれを禁じました。しかしそれは何の役にもたちませんでした。ときどき母親は彼をひっつかまえました。そのときティルはすばやく屋根によじ登りました。
家の裏には川が流れていました。その上に、あるときティルは一本のロープを張りました。ティルはロープの上でバランスをとりました。たくさんの人々がやって来て見物しました。しかし母親はロープを切りました。ティルは川に落ちたので、人々はみな彼をばかにして笑いました。
その後まもなくして彼は広場の上にロープを張りました。 母親は今回はそれを見ていませんでした。またたくさんの人々が見物にやって来ました。ティルはロープから落ちるでしょうか?
しかしティルは器用にあちらこちらへと綱渡りをしました。「君たちみんなの左のくつをぼくにおくれ。」彼は上から叫びました。人々は好奇心をもってくつを彼に渡しました。
ティルはくつをみな一本のひもで束ねました。くつの束を持って彼はロープの中央まで来ました。彼は叫びました:「注意せよ!」 そうして彼はひもをほどきました。
くつはみな広場の上にころげ落ちました。「君たちのくつはそこにあるだろ。」ティルは笑いました。「くつをまた見分けられるかい?」 人々はみな同時にくつめがけて殺到しました。
「これが私のくつだ!」「いや、私のだ!」 すぐにほんとうの殴り合いが始まりました。ロープの上でティルはばかな人々を大笑いしました。しかし人々の仕返しを恐れて彼はその後3か月家から出ませんでした。
進級! \(^o^)/
今日からめでたくF教材からG教材に進みました。
これまでの文法中心の学習から、ドイツ語を味わう・・・というか
読み物中心になるそうです。
今日のは短編
Nasreddin verkauft eine Weisheit
(ナスレディン知恵を売る)
Vor 500 Jahren lebte der türkische Spaßmacher Nasreddin.
Einmal ging er in einer türkischen Stadt über den Marktplatz.
Er hatte großen Hunger, aber kein Geld für Essen.
Da sprach ihn ein feiner Herr an:,,Du bist ein kräftiger
Bursche, und mein Korb mit Geschirr ist sehr schwer. Trägst
du ihn mir nach Hause ? - Nasreddin hatte keine Lust. Da
sagte der feine Herr:,,Du bekommst dafür eine gute
Belohnung."
Das hörte Nasreddin natürlich gern. Er trug den
schweren Korb, aber der Weg war lang: Eine Straße bergauf,
eine Straße bergab, um sieben Ecken und wieder bergauf.
Vor seiner Haustür bedankte sich der feine Herr. ,,Drei gute
Lehren sind deine Belohnung !" sagte er. Kein Geld ?
Nasreddins Magen knurrte immer mehr.
,,Vielleicht sagt dir einer: Ein voller Magen ist nicht gut,
hugern ist besser. Aber glaube ihm nicht ! Das ist meine
erste Lehre." Nasreddin nickte stumm, und dachte:
,,Was soll ich nur machen ?"
,,Villeicht sagt dir einer: Gefahren werden ist nicht gut.
Gehen ist besser. Glaube auch das nicht ! Das ist meine
zweite Lehre." Nasreddin hatte noch immer den Korb mit
Geschirr auf der Schulter.
Da sagte der feine Herr: ,,Jetzt kommt meine dritte Lehre."
Nasreddin unterbrach: ,,Du Geizhals , ich brauche deine
dritte Lehre nicht. Aber ich habe auch eine nützliche Lehre
für dich."
Er hob den Korb hoch über seinen Kopf: ,,Villeicht sagt dir einer:
In diesem Korb ist nichts zerbrochen. Aber glaube ihm nicht."
Und Nasreddin warf den Korb mit dem Geschirr die Treppe
hinunter.
これまでの文法中心の学習から、ドイツ語を味わう・・・というか
読み物中心になるそうです。
今日のは短編
Nasreddin verkauft eine Weisheit
(ナスレディン知恵を売る)
Vor 500 Jahren lebte der türkische Spaßmacher Nasreddin.
Einmal ging er in einer türkischen Stadt über den Marktplatz.
Er hatte großen Hunger, aber kein Geld für Essen.
Da sprach ihn ein feiner Herr an:,,Du bist ein kräftiger
Bursche, und mein Korb mit Geschirr ist sehr schwer. Trägst
du ihn mir nach Hause ? - Nasreddin hatte keine Lust. Da
sagte der feine Herr:,,Du bekommst dafür eine gute
Belohnung."
Das hörte Nasreddin natürlich gern. Er trug den
schweren Korb, aber der Weg war lang: Eine Straße bergauf,
eine Straße bergab, um sieben Ecken und wieder bergauf.
Vor seiner Haustür bedankte sich der feine Herr. ,,Drei gute
Lehren sind deine Belohnung !" sagte er. Kein Geld ?
Nasreddins Magen knurrte immer mehr.
,,Vielleicht sagt dir einer: Ein voller Magen ist nicht gut,
hugern ist besser. Aber glaube ihm nicht ! Das ist meine
erste Lehre." Nasreddin nickte stumm, und dachte:
,,Was soll ich nur machen ?"
,,Villeicht sagt dir einer: Gefahren werden ist nicht gut.
Gehen ist besser. Glaube auch das nicht ! Das ist meine
zweite Lehre." Nasreddin hatte noch immer den Korb mit
Geschirr auf der Schulter.
Da sagte der feine Herr: ,,Jetzt kommt meine dritte Lehre."
Nasreddin unterbrach: ,,Du Geizhals , ich brauche deine
dritte Lehre nicht. Aber ich habe auch eine nützliche Lehre
für dich."
Er hob den Korb hoch über seinen Kopf: ,,Villeicht sagt dir einer:
In diesem Korb ist nichts zerbrochen. Aber glaube ihm nicht."
Und Nasreddin warf den Korb mit dem Geschirr die Treppe
hinunter.
確かに 継続は力なり――ですね!
先日 訪問したドイツ語の先生から、本をいただいていました。
古市 幸雄著 『「1日30分」を続けなさい 人生勝利の勉強法55』
やっと読み終えました。
途中で『夜市』が入っちゃって、遅くなりました。
心に残った言葉を少し、自分自身へのエールとして記録しておきます。
人生は勉強した者が勝つ!
1日5時間1週間だけ勉強するよりも、
毎日30分の勉強を5年間続けるほうが何十倍も効果的。
自己投資をすれば、必ず数年後にリターンとして返ってくる。
テレビを見ないと、1年間で約2か月分の時間を捻出できる。
夢を実現させるには、まず目標を紙に書き出し、視覚的にチェックすること。
目標を毎日読み返せば無意識が変わる。
無意識が変われば行動が変わる。
行動が変われば結果が変わる。
などなど
本のタイトルは、「1日30分」・・・ですが、この著者がやってきたのは そんなもんじゃないです。
毎日5時間も6時間もそれ以上もあり の世界です。
男性ビジネスマン向けの成功本でしょうが、単なる主婦の私もやる気をもらえました。
ドイツ語の先生も ドイツ語やその他教科を毎日続けて勉強することの大切さを思いながら
この本を読まれ、また私に薦められたのでしょう・・・
その気持ち しっかり受け取りましたよ~ ありがとうございました。

古市 幸雄著 『「1日30分」を続けなさい 人生勝利の勉強法55』
やっと読み終えました。
途中で『夜市』が入っちゃって、遅くなりました。
心に残った言葉を少し、自分自身へのエールとして記録しておきます。
人生は勉強した者が勝つ!
1日5時間1週間だけ勉強するよりも、
毎日30分の勉強を5年間続けるほうが何十倍も効果的。
自己投資をすれば、必ず数年後にリターンとして返ってくる。
テレビを見ないと、1年間で約2か月分の時間を捻出できる。
夢を実現させるには、まず目標を紙に書き出し、視覚的にチェックすること。
目標を毎日読み返せば無意識が変わる。
無意識が変われば行動が変わる。
行動が変われば結果が変わる。
などなど
本のタイトルは、「1日30分」・・・ですが、この著者がやってきたのは そんなもんじゃないです。
毎日5時間も6時間もそれ以上もあり の世界です。
男性ビジネスマン向けの成功本でしょうが、単なる主婦の私もやる気をもらえました。
ドイツ語の先生も ドイツ語やその他教科を毎日続けて勉強することの大切さを思いながら
この本を読まれ、また私に薦められたのでしょう・・・
その気持ち しっかり受け取りましたよ~ ありがとうございました。

FM AMラジオ付きボイスレコーダー
毎日 ラジオでドイツ語講座と、中一の娘と一緒に聴くため基礎英語を、
昔ながらのカセットに録音していました。
どうしても、放送時間に同時に勉強するのは不可能なので、
後で、カセットで再生して。
巻き戻したり、一時停止したり・・・勉強すること以外に なかなか大変な作業です。
それに、録音したものをしばらく保存するにはカセットテープが必要になるし。
だから、すごくほしかったのです。
だけど、それなりに高価なものだし、ラジオ講座での勉強が三日坊主にならないとも限らないし、とても迷っていました。・・・プラス 自分を試していました。
5月末くらいから 聞き始めたのですが
1か月以上 きちんと取り組めました‼
もう三日坊主の心配はないです。

ということで、先日yahoo!オークションで
定価よりはお安く落札しました。
昨日の夜、無事 手元に届きました。
これまでは、講座時間にあわてて録音スイッチを押していました。
時には 忘れて、次の再放送まで待つことも・・・
でも、これからはそういう心配がいりません‼
録音の予約ができるのです。「毎日」って設定してるから もうホントに楽ちん~
そして、録音したものをパソコンに取り込むことができるので、
しばらくの期間保存して、手軽に何度も聴くことができます。
今朝から しっかりドイツ語講座と基礎英語が録音されています。
確かに私にとって高い買い物だったけど、有効活用します。
うれしいなぁ
昔ながらのカセットに録音していました。
どうしても、放送時間に同時に勉強するのは不可能なので、
後で、カセットで再生して。
巻き戻したり、一時停止したり・・・勉強すること以外に なかなか大変な作業です。
それに、録音したものをしばらく保存するにはカセットテープが必要になるし。
だから、すごくほしかったのです。
だけど、それなりに高価なものだし、ラジオ講座での勉強が三日坊主にならないとも限らないし、とても迷っていました。・・・プラス 自分を試していました。
5月末くらいから 聞き始めたのですが
1か月以上 きちんと取り組めました‼
もう三日坊主の心配はないです。

ということで、先日yahoo!オークションで
定価よりはお安く落札しました。
昨日の夜、無事 手元に届きました。
これまでは、講座時間にあわてて録音スイッチを押していました。
時には 忘れて、次の再放送まで待つことも・・・
でも、これからはそういう心配がいりません‼
録音の予約ができるのです。「毎日」って設定してるから もうホントに楽ちん~
そして、録音したものをパソコンに取り込むことができるので、
しばらくの期間保存して、手軽に何度も聴くことができます。
今朝から しっかりドイツ語講座と基礎英語が録音されています。
確かに私にとって高い買い物だったけど、有効活用します。
うれしいなぁ
初めまして
今日は、午後から通信講座で学んでいるドイツ語の先生に会いに行ってきました。
もうドイツ語を学び始めてから3年になるのですが、一度もお会いしたことがなかったのです。
いつも新しい教材とその添削のやりとりだけで
・・・たまにメモ程度の言葉を添えることもあるけれど
お電話を頂いてお話をしたのが過去3回くらいかなぁ・・・
ものすごく遠いわけでもないけれど、超方向音痴な私は 着くまでドキドキでした。
予想以上に近くて、簡単に辿り着いたので ちょっと肩すかしをくらったような
まぁ昨日 さんざんネットで地図を調べて、通る交差点名は頭にすべてインプットできてたし
1時間くらいお話しました。
熱く、ドイツ語を学ぶことについて語っておられました。
もう60を越えていると言わたけど とても若々しい先生でした!
私も 「もう歳だ。」なんて言っていられないです。
もっと もっと気合いを入れてがんばらねば‼
先生から 本を1冊いただきました。
読み終えたら また感想を書き込みます。
もうドイツ語を学び始めてから3年になるのですが、一度もお会いしたことがなかったのです。
いつも新しい教材とその添削のやりとりだけで
・・・たまにメモ程度の言葉を添えることもあるけれど
お電話を頂いてお話をしたのが過去3回くらいかなぁ・・・
ものすごく遠いわけでもないけれど、超方向音痴な私は 着くまでドキドキでした。
予想以上に近くて、簡単に辿り着いたので ちょっと肩すかしをくらったような
まぁ昨日 さんざんネットで地図を調べて、通る交差点名は頭にすべてインプットできてたし
1時間くらいお話しました。
熱く、ドイツ語を学ぶことについて語っておられました。
もう60を越えていると言わたけど とても若々しい先生でした!
私も 「もう歳だ。」なんて言っていられないです。
もっと もっと気合いを入れてがんばらねば‼
先生から 本を1冊いただきました。
読み終えたら また感想を書き込みます。
やっと進級です。
本当に 亀のように ゆっくりと スローペースでドイツ語学習続けています。
昨日より やっと F教材に入りました。
先週、E教材の終了テストを終え・・・ 一応 満点でした (^^ゞ
土曜日に新しい教材が届きました。
接続詞の学習からです。
脳の活性化のつもりで、これからもコツコツがんばります。
学習したさきからどんどん忘れていくのが ちょっと悲しい現実ですが。
昨日は ドイツに手紙も書きました。
果たして 通じる文章なのでしょうか? 疑問。
以下 記録として
Wie geht es Ihnen?
Japan hat jetst eine schöne Jahreszeit , denn die Bäume treiben Blüten.
Ich habe Frühling gern.
Ein Schießereivorfall passierte in Japan.
Der Bürgermeister von Nagasaki-shi wurde erschossen und starb.
Nagasaki ist eine Präfektur in der Nähe Fukuoka.
Ein Schießereivorfall passierte an einer Universität in U.S.A. , und viel Studenten starben.
Ich bin sehr traurig, und ich bin schrecklich.
Ich hoffe auf Frieden.
○○ wurde Studentin im zweiten Jahr.
Sie kam nicht zu Haus zurück in die Ferien.
Schrieb ○○ einen Brief an Sie? Ich sorge mich darum.
Sie schreibt keinen Brief an mich und telefoniere mich nicht.
Mir tut es wirklich leid.
Übrigens fand ich heute ein hübsch Siegel in einem Schreibwarenhändlung.
Ich schenke es...
Schreibe ich keinen falschen Satz?
Unterrichten Sie es bitte wenn falsch.
Mit herzlichen Grüßen.
どなたか ドイツ語のわかる方 ご指導下さい
本当は 昨日のショックから立ち直っていない私です。
人間不信に陥りそうです。
特に 世の中の男性全体に対して・・・
昨日より やっと F教材に入りました。
先週、E教材の終了テストを終え・・・ 一応 満点でした (^^ゞ
土曜日に新しい教材が届きました。
接続詞の学習からです。
脳の活性化のつもりで、これからもコツコツがんばります。
学習したさきからどんどん忘れていくのが ちょっと悲しい現実ですが。
昨日は ドイツに手紙も書きました。
果たして 通じる文章なのでしょうか? 疑問。
以下 記録として
Wie geht es Ihnen?
Japan hat jetst eine schöne Jahreszeit , denn die Bäume treiben Blüten.
Ich habe Frühling gern.
Ein Schießereivorfall passierte in Japan.
Der Bürgermeister von Nagasaki-shi wurde erschossen und starb.
Nagasaki ist eine Präfektur in der Nähe Fukuoka.
Ein Schießereivorfall passierte an einer Universität in U.S.A. , und viel Studenten starben.
Ich bin sehr traurig, und ich bin schrecklich.
Ich hoffe auf Frieden.
○○ wurde Studentin im zweiten Jahr.
Sie kam nicht zu Haus zurück in die Ferien.
Schrieb ○○ einen Brief an Sie? Ich sorge mich darum.
Sie schreibt keinen Brief an mich und telefoniere mich nicht.
Mir tut es wirklich leid.
Übrigens fand ich heute ein hübsch Siegel in einem Schreibwarenhändlung.
Ich schenke es...
Schreibe ich keinen falschen Satz?
Unterrichten Sie es bitte wenn falsch.
Mit herzlichen Grüßen.
どなたか ドイツ語のわかる方 ご指導下さい
本当は 昨日のショックから立ち直っていない私です。
人間不信に陥りそうです。
特に 世の中の男性全体に対して・・・
ブレーメンの音楽隊
Es war einmal ein Esel.
Der Esel war schon alt und seine Kräfte gingen zu Ende.
Deshalb wollte sein Herr ihn aus dem Futter schaffen.
Aber der Esel ahnte diesen Plan und lief fort.
Er machte sich auf den Weg nach Bremen, um dort Stadtmusikant zu werden.
昔1ぴきのろばがいました。
そのろばはもう年をとっていて 彼の力は尽きていました。
それで 彼の主人は彼からえさを取り上げてしまうつもりでした。
しかし、ろばはこの計画に気づき、逃げ出しました。
彼はそこで 町の音楽隊になるために ブレーメンへ向かいました。
何気ない お話の始まりの一部です。
でも、私にとっては かなり難しく感じます。
聞いて、読んで読んで、書いて、読んで
がんばらなきゃね。
クリスマスのプレゼントと一緒に手紙を書く予定なんだから
娘の留学時のホストファミリーに。
Der Esel war schon alt und seine Kräfte gingen zu Ende.
Deshalb wollte sein Herr ihn aus dem Futter schaffen.
Aber der Esel ahnte diesen Plan und lief fort.
Er machte sich auf den Weg nach Bremen, um dort Stadtmusikant zu werden.
昔1ぴきのろばがいました。
そのろばはもう年をとっていて 彼の力は尽きていました。
それで 彼の主人は彼からえさを取り上げてしまうつもりでした。
しかし、ろばはこの計画に気づき、逃げ出しました。
彼はそこで 町の音楽隊になるために ブレーメンへ向かいました。
何気ない お話の始まりの一部です。
でも、私にとっては かなり難しく感じます。
聞いて、読んで読んで、書いて、読んで
がんばらなきゃね。
クリスマスのプレゼントと一緒に手紙を書く予定なんだから
娘の留学時のホストファミリーに。
電子辞書
ドイツ語の電子辞書を購入することにしました!
ネットオークションで、まぁ そこそこの価格で落札できました。
まだ手元にはないのですが。
1年以上ドイツ語を学んでいるにもかかわらず
私はなんと辞書を持っていなかったのです!
それでも 結構やってこれたのですが、もう限界かな?!
単語も増えてきて・・・
新しい単語の説明はひとつひとつテキストにあるけど
以前出たのは もうない!(当たり前ですね)
だけど、忘れてしまっている単語がぁ~~~
文章の前後から見当をつけているけど
やっぱり それだけじゃダメですね。
ずーっと ほしかったのです、電子辞書。
発音も聞けるから なお嬉しい!
自分へのちょっと早いクリスマスプレゼント!
届くのが楽しみ (*^^)v
ネットオークションで、まぁ そこそこの価格で落札できました。
まだ手元にはないのですが。
1年以上ドイツ語を学んでいるにもかかわらず
私はなんと辞書を持っていなかったのです!
それでも 結構やってこれたのですが、もう限界かな?!
単語も増えてきて・・・
新しい単語の説明はひとつひとつテキストにあるけど
以前出たのは もうない!(当たり前ですね)
だけど、忘れてしまっている単語がぁ~~~
文章の前後から見当をつけているけど
やっぱり それだけじゃダメですね。
ずーっと ほしかったのです、電子辞書。
発音も聞けるから なお嬉しい!
自分へのちょっと早いクリスマスプレゼント!
届くのが楽しみ (*^^)v
やっと進級・・・かな?
懲りずにまだまだ続けています。
かなり スローペースですが。
さて、今回やっとD教材を終了し、E教材へと進むことができました。
ここから過去形の登場です。
Wie war dein Wochenende, Monika?
(君の週末はどうだった、モニカ?)
Oh gut. Ich war bei meiner Freundin.
(ええ よかったわ。私は友達のところにいたの。)
Schön! Mein Wochenende war langweilig.
(いいなあ! ぼくの週末は退屈だった。)
Ich war krank und die ganze Zeit im Bett.
(ぼくは病気でずっとベッドにいたよ。)
Das tut mir wirklich leid.
(それは本当に残念ね。)
Ich hatte viel Spaß.
(私は大いに楽しんだわ。)
またまた いろんな変化をしてくれて・・・私を悩ませそう。
まだまだ序の口ですね。
かなり スローペースですが。
さて、今回やっとD教材を終了し、E教材へと進むことができました。
ここから過去形の登場です。
Wie war dein Wochenende, Monika?
(君の週末はどうだった、モニカ?)
Oh gut. Ich war bei meiner Freundin.
(ええ よかったわ。私は友達のところにいたの。)
Schön! Mein Wochenende war langweilig.
(いいなあ! ぼくの週末は退屈だった。)
Ich war krank und die ganze Zeit im Bett.
(ぼくは病気でずっとベッドにいたよ。)
Das tut mir wirklich leid.
(それは本当に残念ね。)
Ich hatte viel Spaß.
(私は大いに楽しんだわ。)
またまた いろんな変化をしてくれて・・・私を悩ませそう。
まだまだ序の口ですね。
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スマイル! スマイル!
by mutterkatalina
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| by mutterkatalina at 22:20 |
| そうなんだ、さみしいです.. |
| by かりんとう at 23:58 |
| ありがとうございます。 |
| by mutterkatalina at 17:19 |
| 今のぞいてとてもさびしく.. |
| by iruzade at 09:29 |

